バイタCマックスハイドロキシーカット
バイト20

ネイルサロンでも使われている爪水虫改善セラム

爪の病気で一番多く見られ、日本にも1100万人もの患者がいると言われている“爪水虫”。ネイルアートや付け爪などで爪の周りが傷つき、バイ菌が発生することで起こりやすいため、若い女性にも急増しています。この爪水虫は白癬菌というカビが爪の裏側に入り込み、爪の先端から甘皮に向かって繁殖することによって起こります。

「バイト20」は、白癬菌を死滅させる強力な殺菌成分を主成分に配合し、素早く爪水虫を改善することから、ネイルサロンや爪治療の専門家たちも使用している注目のセラムです。その大きな特徴は浸透力にあります。これまでの水虫薬では爪の外側から薬を塗っても硬い爪にブロックされてしまうため治りづらいという問題がありました。しかし、「バイト20」は爪の中まで染み込んでいく優れた浸透力を持っているため、爪の奥深くに隠れたカビまでも約2~3週間で撃退。更にバイ菌を防ぐ天然成分が、白癬菌から爪を守り再発を防ぎます。

爪水虫は放っておくと爪がボロボロになって歩けなくなったり、自分の他の爪や身近にいる人に感染することも・・・。最近爪が白くなった、爪先がほころびてきた時は爪水虫の危険サイン。ペディキュアの上からでも使える「バイト20」で早めのケアを心がけ、いつも美しい爪をキープしましょう。

爪水虫をペディキュアに隠したりしていませんか

爪水虫の初期症状は爪が白くなったり黄色くなったりするため、単純に爪が汚れているだけと思って、ペディキュアで隠しがちです。しかし、放っておくと右にある比較写真の使用前のように爪がボロボロになってきて、ストッキングが破れたり、靴を履いているときに更に傷めてしまい悪化させることに・・・。また、きちんと治療せずに放っておくと他の人にもどんどん移してしまうことも。

「バイト20」は臨床実験においても2~3週間で白癬菌を死滅させることが認められています。また、症状が落ち着いた後は週に1度メンテナンスとして使い続ければ爪を雑菌から守り健康な状態に戻してくれます。

医療現場でも注目されている殺菌成分を配合

「バイト20」の主成分ウンデシレン酸は殺菌効果に優れ、皮膚表面に保護膜を作り、皮膚の乾燥を防ぐ効果があるヒマシ油から抽出された成分です。近年、天然の抗菌成分として医療現場でも注目を集め、特に爪水虫の原因菌“白癬菌”の生育を抑制する作用があることから爪水虫の治療薬として使われています。

成分・原料など
有効成分:ウンデシレン酸10%
その他の成分:水、ココカプリレート/カプレート、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、PEG100ステアレート、ポリソルベート60、トリエタノラミン、クロトリマゾール、ティーツリーオイル、ラベンダーオイル、セチルアルコール、ハイドロキシエチルセルロース、アロエ、ジソディウムEDTA、メチルパラベン、プロピルパラベン