ハイドロゲンブースト(スーパー抗酸化マイナスイオン水素)フーディア・エキス
グリーンコーヒーエキス (コーヒーダイエット成分 クロロゲン酸含有)

コーヒー1杯分のポリフェノールがたった1粒で

Source Naturals社のグリーンコーヒーエキス(GCA)は、特許出願中の成分で、ローストしていないコーヒーの生豆から抽出したエキスを使用しています。某健康番組でも紹介されたダイエットに良いというクロロゲン酸やコーヒー酸を多く含み、ダイエットだけではなく、抗酸化の働きも期待できます。このグリーンコーヒーエキスはカフェインをあまり含まず、そのかわり最近注目を浴びてきているポリフェノールを多く(約65%)含むという特徴があります。

コーヒーと言えば、アラビアの王様が優雅に飲んでいるというのをイメージされる方も多いと思いますが、その歴史は何千年も昔にさかのぼります。元々コーヒーは食料として、東アフリカの民族により食べられてきました。その後、紀元前1000年頃にはエチオピアに渡りコーヒー豆を利用してワインが作られていました。

現在のホットコーヒーといった形で飲まれるようになったのは、元々コーヒーが自生していたアラビアが始まりとされています。長年、コーヒーとカフェインについての研究はされてきましたが、その沢山ある利点については触れられた事は数少なく、その一方でコーヒーによる健康リスクに関しては様々な誤解が生まれてきたという背景があります。

パワフルな抗酸化物質 ポリフェノール

ポリフェノールはフリーラジカルによる老化をブロックしたり、細胞を保護したりという特筆した抗酸化力を持ちます。コーヒーの高い抗酸化力はこのポリフェノールに起因するとされています。グリーンコーヒーエキスには、【ヒドロキシ桂皮酸】と呼ばれるポリフェノールの他に、コーヒーポリフェノールの中で最も注目されているクロロゲン酸とコーヒー酸が豊富に含まれています。

コーヒー酸はコーヒーに最も豊富に含まれるポリフェノールです。実験では、これらのポリフェノールが悪玉コレステロール(LDL)の酸化などをブロックする働きが認められました。

クロロゲン酸は熱に弱く、通常私たちが飲む焙煎済みのコーヒー豆では分解されその量は減少しています。しかしながら生のコーヒー豆から抽出したこのグリーンコーヒーエキスには熱によるクロロゲン酸の損失も少ない為、非常に高含有な上に、効率的にクロロゲン酸を摂取する事ができます。また糖分吸収を調節する働きもあり、糖代謝を正常にするので糖が気になっている方にもおすすめです。

ダイエットに、そして日常の健康管理にこのグリーンコーヒーエキスをお試し下さい。

成分・原料など
(1粒あたり) ◆グリーンコーヒー豆エキス(GCA)   500mg (その他成分) ◆第二リン酸カルシウム ◆ソルビトール ◆ステアリン酸 ◆調整セルロースガム ◆ コロイダル二酸化ケイ素 ◆ステアリン酸マグネシウム